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「辞めてやる」強気な手越祐也の”爆弾”に注目が集まるワケ

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新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言中に何度も外出していたことが報じられた「NEWS」手越祐也。期間限定ユニット「Twenty★Twenty」(通称・トニトニ)のメンバーから外され、無期限の活動休止が発表された矢先に飛び出たのが、“ジャニーズ退所報道”だ。 芸能活動休止の手越祐也 フライデーが見てきた“アブない素顔” 「無期限活動休止が発表された日と同日発売の『週刊女性』が、“年内退所を決意!”とスクープ。すると、スポーツ紙各紙も、ジャニーズからの独立を次々と報じたのです」(芸能レポーター) 表向き、ジャニーズ事務所は手越の独立報道は認めていない。だが、芸能マスコミは、すでに彼の退所を確実視しているようだ。 「手越の人脈は芸能界だけでなく、実業界や夜のお店の人たちなど、驚くほど幅広い。本人も芸能の仕事よりも実業家に転身することを目指しているとも報じられました。そんな彼の人脈作りには“手越ガールズ”と呼ばれる美女軍団が一役買っていました。彼が一声掛ければ、女子たちがわんさか集まり、それを目当てに近寄る男たちも多かったですね」(スポーツ紙記者) FRIDAYも赤坂などの繁華街で“パリピ状態”でノリノリで飲み歩く手越の姿を何度も目撃している。それだけに、彼の耳に入る情報は、芸能人離れしていたようだ。 「今回も六本木で飲み歩いているところを報じられてしまいましたが、華やかな人たちが集まる場所に頻繁に顔を出していたワケですから、いろんな情報が彼の耳に入ってくるのは当然でしょう。その界隈の人たちのなかには、手越が退所をきっかけになにかを話し出したら…と”爆弾”が炸裂することを恐れている人もいるんじゃないですかね」(同・芸能プロ関係者) スキャンダルがあっても今まで“お咎めなし”だったのは、手越がジャニーズ幹部に可愛がられていたからと言われてきた。だが、タッキーこと滝沢秀明氏が副社長になり、ジャニーズが“滝沢体制”になった今、手越は「異端児」になってしまったのだろうか――。

FRIDAYデジタル

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