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祝ってる場合じゃない? アメリカ独立記念日に投稿したセレブたちのSNS

配信

ハーパーズ バザー・オンライン

去る7月4日はアメリカ独立記念日。すべての人間は平等であることなどを唱えたアメリカ独立宣言が交付された記念日であるが、人種差別問題に揺れる今、セレブたちはどのようにこの日を過ごしたのだろうか。SNSをパトロールしてみよう。 【写真】人種差別に怒りと悲しみの声を上げた21人のセレブたち

マーク・ジェイコブス

マークは、3月に3人の警官によって26歳で命を奪われた黒人女性のブリオナ・テイラーにトリビュートを捧げた。

マイリー・サイラス

すべての人種や性的指向の人が自由になるまで独立記念日なんて祝ってる場合じゃない、と力強いメッセージを送ったマイリー。

ケンダル・ジェンナー

モデルのケンダルは、妹のカイリーや友達とプチ旅行を楽しみ、独立記念日恒例の花火もしっかり鑑賞した様子。

シンディ・クロフォード

現役時代の写真をポストした元祖スーパーモデルのシンディは、「今日は国民の“自由”をお祝いする日だけど、全員にとって“自由”な日になるにはまだまだやれることがありそうね」と人種差別問題に言及した。

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