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Hey! Say! JUMP・伊野尾慧&有岡大貴、『with』7月号(表紙:泉里香)で「いつか背表紙に……」の夢が実現!

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■5年目に突入した、Hey! Say! JUMP・伊野尾慧&有岡大貴の大人気連載『Boys,be……!』。カバー写真の撮影は、写真家・川島小鳥! 『with』7月号(5月28日発売)のカバーは豪華2パターン。泉里香(通常・付録あり版)と伊野尾慧&有岡大貴(増刊・付録なし版)が登場する。 【画像】Hey! Say! JUMP・伊野尾慧&有岡大貴、念願の背表紙 ■モデルとしても女優としても引っ張りだこの泉里香が、初のカバーガール! ガーリーな顔立ち、そして誰もが憧れる女らしいパーフェクトボディ。さらに話してみると意外にもサバサバ系で、そのギャップがまたモテる! との噂をキャッチし、彼女のモテの秘密を探るべく徹底取材。 巻頭の企画では、本人のロングインタビュー、さらに泉をよく知る人々からの証言も要チェック。みんなが気になる、ふわふわのバストやきゅっと締まったくびれ……里香ボディについてもしっかり聞いた。 ボディケアに使っているアイテムや、毎日コツコツ続けているというトレーニングについても誌面で紹介。なかでも自宅でできるトレーニング法は、コロナで外出自粛が続く今にぴったりだ。 ほかにもガーリーで大人っぽい里香フェイスになるためのメイクや、私物バッグの中身から手料理まで、本誌初公開の内容が盛りだくさん。ステイホーム中にじっくり読み込みたくなること間違いなしだ。 ■ヘアメイク・イガリシノブの新ブランド。発売に先駆けて世界最速で『with』7月号特別付録に登場 大人気のヘアメイク、イガリシノブがプロデュースするコスメ「WHOMEE」から、この夏、妹的ブランド「BABYMEE」(ベイビーミー)が誕生。6月末WEB先行販売、7月26日店頭販売がスタートする噂の新ブランドのデビューコレクションを、『with』7月号で全部見せ! しかも、公式の販売に先がけて、特別付録として読者に届けることになった。 イガリが「みんなの日常に全力で寄り添えるアイテム」にこだわったデビューラインナップは、アイシャドウ、アイライナー、マスカラと、目もとアイテムからスタート。「顔だけが先走りしない色設計で、どんな服にも馴染むし、つけるだけでその人自身も明るく見える、万人盛り上げコスメ」と語る注目アイテムの中から、姉ブランド「WHOMEE」でも人気のアイライナー、しかも『with』だけの限定色が付録で届けられる。特集内では、付録を使用したメイクのハウツーも網羅している。 ■5年目に突入した大人気連載『Boys,be……!』。55回目を迎える今回、ついにカバーに登場! かつて、「いつか背表紙になりたい」と冗談めかして話していたふたり。あえて、王道を外すようなそんな悪戯心がとても伊野尾と有岡らしいとスタッフの間で話題に。今回はそんな思いを汲み取って、スペシャル版を写真家・川島小鳥が撮り下ろした。 遡ること4年半。この連載が始まって以来、それはずっと続いている。そう、毎月届く熱烈なハガキと感想。そこには、テーマやビジュアルだけではなく、ふたりの会話内容についての感想が多いのがとても印象的。他企画の感想ではあまり見られない点だ。そこには、 「ふたりの世界が好き」 「毎月『with』の連載のおかげで、ふたりだけの仕事時間があることがうれしい」 といった声などが多数。また中には「連載の撮影場所を聖地巡礼しました~」というファンの声もあったりと、本当にふたりが愛されているんだなと実感するようなものばかりだ。 『with』編集部がうれしく思っているのは、何よりもふたりが撮影を楽しんでいる点。実際、伊野尾が『with』で作ったパーカーで撮影に来たり、有岡も、連載で作ったバッグをドラマ撮影中に使用していたりと、ふたりとも連載で作ったものを本気で活用しているようだ。 今回は、そんなふたりのいい意味でのリラックスした空気感を大事にした内容。スペシャルならではのちょっと真剣な話も!? ■欅坂46名物“ぽんかんさつ”企画が『with』で実現! 素の小林由依のオフショット&未公開ショット89枚!! 元欅坂46メンバーの織田奈那が、自身のブログで小林由依の日常をレポートしていた“ぽんかんさつ”。そんな織田級の溺愛っぷりが話題の『with』編集部が届ける、これまで撮りためたオフショット&未公開ショットで綴る「ぽん観察@うぃず」企画が実現した。 「動物を愛し愛されるぽん」「美味しい顔ってこんな顔・もぐぽん編」など、着まわし企画を中心に、様々な顔を見せる小林由依の総集編を送る。 各テーマごとに寄せられた本人の手書きコメントにも注目。「インドア派がめちゃしっくりくる」シリーズでは、「あぐらをかいてゲームをしているカットは、まさに普段の自分! インドアはやめたくてもやめられない~」とオフの過ごし方や好きなものなど、素の小林由依が垣間見える、ファンにはたまらない内容に仕上がっている。 ■おうち時間を充実させる10のアイデア 今回のコロナ禍に合わせて、ステイホーム時間をより充実させるためのアイデアを集めた。少しでも快適に、自宅で楽しい時間を過ごすためのライフハック企画。 今回のコロナ禍で、各SNSでも大きな話題になった料理はもちろん、テレワークに関するアイデア、自宅のインテリア、香りものや通販情報に至るまで、幅広く紹介している。「自宅で過ごす時間が少しでも充実したものになりますように」という思いのもと集められた、いますぐに活用してほしいアイデアばかりだ。 ■宇野ちゃん×paku☆chan連載が3年目に! お宝未公開カットと共に振り返る 2018年8月号からスタートした大人気ビューティ連載、『25歳からの「可愛い<キレイ」メイク』。絶大な人気を誇る国民的アーティストの宇野ちゃんと、同じく大人気ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanの仲良しコンビが、毎号“キレイ”印象へとアップデートするメイクの解決策を届けている。 3年目へと突入する今月号は、惜しくも掲載できなかった過去の秘蔵フォトで綴るスペシャル企画。パーツ別にカテゴライズした中から、宇野ちゃんが特にお気に入りだというLOOKを最新コメントと共に発表する。 ■『with』名物・全国スナップ企画も緊急Zoom取材で敢行! 全国のwith読者のファッションからライフスタイルまで掘り下げる人気企画「全国スナップ」。今回は新型コロナウイルスの影響を考慮し、Zoomやセルフィなどデジタルを駆使してページ製作を敢行。全国のOLへの取材を経て見えてきたのは、多種多様な“しあわせの形”。各地の女子のリアルな声には、スタッフも目からウロコの情報が盛りだくさん! 先が見えず、不安になることも多いけれど、“ちょっと先の楽しみ”が前を向く力になるはず。いつだって、どんな環境下でも、私たちらしく過ごせるかは自分次第! ■アンミカから学ぶ 「不安を希望に変える力」の身に付け方 目の前のネガティブな出来事を、つねにポジティブに変換しているアンミカ。そのポジティブパワーにあやかるべく、特別インタビューを実施。実は自らも「超ネガティブだった」という幼少期から様々な困難を乗り越え手に入れた「ネガティブな物事への寄り添い方」や「人生に迷ったときの心得」、そして「ポジティブ脳のきっかけになった、母親から授かった4つの魔法」など、今こそ読みたい、不安を希望に変える力を身に付けるための処方箋を届ける。 ■SixTONESの魅力、熱い想いをしっかりと、今届けるために! 前回登場した際は、写真家の梅佳代撮影による、ちょっぴりファニーで心あたたまるビジュアルが話題になったが、今回は180度方向性が異なるシリアスなアプローチで撮影を実施。 こんな時だからこそ、各メンバーの「エンターテインメントを諦めない」という強い意志を感じさせる、熱いメッセージと美しいビジュアルで届ける。 今回は大型のカメラを使い、全編モノクロで撮影。カメラのサイズ感というのは撮る方、撮られる方、双方の気持ちに少なからず影響を与える。小型で機動性の高いカメラであれば、密着度の高い動きのある撮影などに適しているが(まさに前回の梅佳代の撮影などはそれに当たる)、今回の大型カメラは、昔の写真館のように、きちんと距離をとり、お互いがしっかりと静止して向き合うと言ったイメージが強く、カメラを通して読者と、じっくりとゆっくりと向き合うような効果を生む。 こんなときだからこそ「今の思いを写真にのせてください」というお願いだけをして、一枚一枚、定点からゆっくりと切られるシャッター。そして、それに合わせてその一瞬一瞬に思いをのせるように表情を決めるメンバー。その静かな現場には、なんとも言えない荘厳な空気が満ちていた。結果、誌面に載せたポートレートはひとり各一枚。その存在感は近年撮影した中でも、1、2位を争うくらいの重みがあると編集部でも話題になったという。 もちろん、インタビューもたっぷり。今回も、余裕の1万字越えボリューム! 暗い気持ちになりがちな今だからこそ、しっかりと未来を見据えたメンバーたちの前向きなメッセージを受け取ろう。 書籍情報 『with』2020年7月号 発売日:5月28日(木) ※首都圏基準 価格: 付録あり版(表紙:泉里香)850円 増刊・付録なし版(表紙:伊野尾慧&有岡大貴)690円 with online https://withonline.jp/ 『with』公式Instagram(@with_mag_official) https://www.instagram.com/with_mag_official/?hl=ja

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