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夏に気になる生ゴミの匂い…除菌・密封・乾燥でらくちん処理!生ゴミ対策グッズ4選をご紹介

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FNNプライムオンライン

夏の時期になると特に気になることについて街で聞いてみると… 女性A: 生ゴミが臭くなってしまうので、その処理に結構困ります 【画像】除菌・密封・乾燥で匂わず簡単…生ごみ対策グッズを見る 女性B: 夏は特に匂いが気になりますかね めざましテレビ「シェアトピ」では夏の生ゴミ処理の悩みを解決してくれるアイテムをシェア!

シンクに貼って即席三角コーナー

まずは100円ショップ・ダイソーで販売されている「シンクにペタッと穴あきゴミ袋(15枚)」100円(税別)。 ゴミ袋についたシール部分をシンクに貼れば簡単に三角コーナー代わりになる。袋の下には穴が空いていて、余分な水分がおち、簡単にゴミ捨てができる仕組み。

ゴミ箱の裏に貼るだけでUV除菌

続いてはゴミ箱の内部を除菌してくれるのがアイキューラボ「オートUV除菌ライト」3980円(税別)。 ゴミ箱のふたの裏につけ、ふたを閉じると自動でUVライトがつき、5分間で内部を除菌してくれる。生ごみの嫌な匂いや雑菌などの繁殖を抑えてくれる。

ゴミ袋の口を熱で自動密閉…匂いも防ぐ

続いては、全自動で動くゴミ箱、とうごう薬局「townew スマートゴミ箱T1」1万6345円(税別)。(※クラウドファンディング・ネット通販で先行販売中) センサーに手をかざすだけでふたが自動で開くので簡単にごみを捨てることができる。 さらにボタンを押せば…ゴミ袋の口を熱で密封してくれる仕組み。ゴミ袋を取り出した後は、自動で新しいゴミ袋をセットしてくれる。

生ゴミを乾燥して量を減らしてくれる機械も

続いては、生ゴミ処理機、島産業「パリパリキュー」4万5000円(税別)。 生ゴミ500gを中に入れて、8時間待つと入れた生ごみの量が少なくなっている。実は生ゴミを乾燥させて処理する機械。 約60度から80度の温風で乾燥除菌してくれる。乾燥した生ゴミは土に埋めるなど、肥料として使うこともできるスグレモノだ。 (「めざましテレビ」7月22日放送分より)

めざましテレビ

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