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この夏、欲しい「黒」|涼しくも心地よいアイテムを選ぶべき

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GISELe

用途を1つに定めない。行き先にも予定にも動じない。分類しがたい服こそ、多くの可能性を秘めていることに着目した、垣根をなくしたワードローブによる着まわしを新提案。第一印象や固定観念をリセットし、とらわれない目を持つことでもっと長く、さらに深く、着る楽しみは持続する。 すべてのスタイリングはこちらから COLOR MATTER 夏の色は人それぞれだから 「色のイメージを定めない」 選択肢が多い今、「夏らしい色」の概念も人それぞれ。「甘い色」「大人っぽい色」などにも同じことがいえるかもしれない。ならば今ありたい姿を想像しながら、好きな色を好きなように。 SUMMER BLACK あの色を呼び戻す 「黒と築く新たな関係」 垣根のないワードローブに寄り添う新たな黒には、涼しくも心地よい「隙のあること」を求めたい。基準をパスした4つの黒による気分転換。 BACK CROSS CAMISOLE ドレスのようにつなぐ「きゃしゃなキャミソール」 まずは黒のロングスカートと合わせる目的で新投入。よくあるタンクトップよりちょっと上をいくデザイン性のある1着を。

ムラのない黒だからできるワンピース風の新解釈 ハット 17,000円+税/marihoja × ETRE TOKYO(エトレトウキョウ) 黒ギャザースカート 43,000円+税/ebure 黒スクエアトゥミュール 34,000円+税/ELIN(クルーズ) 黒キャミソール 12,000円+税/ELIN(クルーズ) スカートのボリューム感が引き立つコンパクトなキャミソールを合わせて、フィット&フレアドレスのような見た目に。素肌と繊細なバッククロスによって、後ろ姿が主役になる。 STRIPE PANTS 夏のモノトーンを表現「ストライプパンツ」 黒と白の間をとったグレーのタンクトップ同様、ボトムにも真逆の2色を。細くランダムであることで柄にありがちな強さを回避し、隙として作用。

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