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四千頭身『ネプリーグ』初参戦 和牛&かまいたちの“同期コンビ”チームと白熱バトル

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オリコン

 お笑いトリオ・四千頭身(石橋遼大、後藤拓実、都築拓紀)が、13日放送のフジテレビ系バラエティー番組『ネプリーグ』(毎週月曜 後7:00)に出演。事務所の先輩であるネプチューンチームとして、和牛(川西賢志郎、水田信二)、かまいたち(濱家隆一、山内健司)による同期コンビチームと熱いバトルを繰り広げる。 【番組カット】和牛&かまいたちの同期コンビチームも登場  1stステージは、誰もが一度は見聞きし、知っているモノの写真を見て名前を答えるゲーム「ブレインタワーゴールド」。『ネプリーグ』初参戦の後藤は「常識はあるのでここまでこれました!」と意気込み。対する、コンビ芸人チームの山内は「僕は大学出ているし、濱家はクイズがむちゃくちゃ強い」とクイズが得意だと豪語する。水田も「僕は市会議員の息子なので、わからない問題はないです」となぜか余裕の表情を見せるも、相方の川西がある問題につまずき、チームの輪が崩れてしまう。  2ndステージは、『広辞苑』や『現代用語の基礎知識』に掲載されている、当たり前に使われる常識ワードの意味を正しく使って、オリジナルの例文を作るゲーム「例文サロン」。コンビ芸人チームのトップバッター・山内は「得意科目が国語、社会なので(このコーナーの性質が得意分野と)ドンピシャ」と豪語する。対する、トリオ芸人チームの都築は、林修氏との1対1の対決に「相手にとって不足はありません!」と強気の姿勢で挑む。  3rdステージは、さまざまなモノの割合を答えるゲーム「パーセントバルーン」。先攻のコンビ芸人チームは、このゲーム中にとんでもないあだ名をつけられてしまう。ボーナスステージの「トロッコアドベンチャー」をかけた勝負の裏で、川西と、ある称号をかけた戦いもぼっ発する。

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