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「ミスヤンマガ」後藤真桜、初ソログラビアで17歳のGカップボディ披露

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オリコン

 多数のアイドル・女優・歌手を輩出し、昨年7年ぶりに復活した名門ミスコン「ミスマガジン2020」受賞者の5人が、12日発売の『週刊ヤングマガジン』46号(講談社)の表紙に登場。巻末グラビアは、『ミスヤングマガジン』の後藤真桜(17)が飾った。 【別カット】ミスマガ2020!美バスト&美くびれを披露する後藤真桜  今回の受賞者は後藤のほか、グランプリの新井遥(20)、『ミス週刊少年マガジン』の菊池姫奈(15)、審査員特別賞の大槻りこ(18)、読者特別賞の早川渚紗(20)。再開された2018年から3年目の開催で、応募総数2788人による最高の接戦から5人が選ばれた。  現役女子高生の後藤は、17歳と思えないしっかり整った顔立ちと、身長170・B88・W58・H83センチのGカップグラマラスボディで、読者のハートをガッチリとキャッチ。初のソログラビアでも大迫力のビキニと清純な制服姿のギャップで、特大のインパクトを残している。  同コンテストは1982年から始まり、今年で36周年と雑誌業界で最も歴史のあるミスコンで、初期には女優の斉藤由貴や細川ふみえなどを輩出。以降も中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩、沢口愛華など、現在も最前線で活躍する女優・モデル・アイドルが多数誕生している。

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