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<新垣結衣>永野芽郁の母親役に驚きの声 年齢12歳差「どゆこと?」「ガッキーもとうとう…」

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MANTANWEB

 女優の新垣結衣さんが、ムロツヨシさん主演で8月にスタートする連続ドラマ「親バカ青春白書」(日本テレビ系、日曜午後10時半)にレギュラー出演し、実年齢で12歳しか離れていない、永野芽郁さんの母親を演じることが6月22日に発表され、SNSでは驚きの声が上がっている。 【写真特集】グラビアで“秋のガッキー祭”! 透明感がハンパない!! こんなカットも…

 ドラマは、ムロさんのゴールデン・プライム帯(GP帯、午後7~11時)の連ドラ初主演作で、 2018年10月期に日本テレビ系で放送された連続ドラマ「今日から俺は!!」チームの最新作。ムロさんも出演したドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズなどの福田雄一さんが脚本統括、演出を担当する。同級生となった父と娘が、大学生活で絆を深める家族愛を描くオリジナル作品。

 新垣さんが演じるのは、小説家の小比賀太郎(ムロさん)の妻で、さくら(永野さん)の母親である幸子。幸子は劇中ではすでに亡くなっているという設定だ。新垣さんが永野さんの母親を演じることについて、SNSでは「ガッキーが永野芽郁の母親役ってどゆこと?」「ガッキーが永野芽郁ちゃんの母親役?! え、ちょ、……え??」「新垣結衣と永野芽郁が親子役? 友達にしか見えんけど!」「姉妹じゃないの?」と驚く声が上がったほか、「ガッキーもとうとうママを演じる時代がやってきたのか」「ガッキーがママ?! びっくりした」「時代の変化を感じます」というコメントもあった。

 新垣さんと永野さんは、共にティーン向けファッション雑誌「nicola(ニコラ)」(新潮社)の専属モデル(ニコモ)出身でもある。“元ニコモ”が母娘役で共演することに「元ニコモ共演ってのもエモい」「ニコラの先輩後輩か……」といった反響もあった。

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