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デスティニーズ・チャイルド、再結成に向けメンバーが話合いに入っているとの報道。パンデミック終息後に本格始動?

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昨年より、再結成に向けてデスティニーズ・チャイルドのメンバーが話合いに入っていると報じられていたが、新型コロナウイルスのパンデミックが終息したらグループが動き出すと、ある情報筋が明かしていることがわかった。 「Mirror」のニュースを報じた「Metro」によると、デスティニーズ・チャイルドはビヨンセとケリー・ローランド、ミシェル・ウィリアムズの3人編成になって今年で20周年を迎えるため、再結成の噂が流布していたとのこと。 ある情報筋はリユニオンの噂について、「3人の間で一時的な話し合いが行われており、彼女たちは時が熟したらカムバックすると言っていました。今ほど良い時期はないでしょう」と明かしていたという。 同じ情報筋は、「まだ何も決定していませんが、ワクチンの準備ができてパンデミックが終息したら、(再結成の)発表に注意しておいてください。そのニュースはファンの気持ちを高揚させるでしょう」とも語っていたそうだ。 しかし、ビヨンセの代理人はこの情報は事実ではないとしている。 以前には、ケリー・ローランドが再結成について「誰もが大きなニュースを事前に知りたがるが、自分がグループのメンバーと何かすると決めたら、そのニュースはサプライズにしたい」とコメントしていたとも報じられている。

rockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

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