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朝ドラ『エール』第26話では、裕一(窪田正孝)が福島で待っていた浩二(佐久本宝)らの思いを知る

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リアルサウンド

 毎週月曜日から土曜日まで(土曜日は1週間の振り返り)放送されているNHKの連続テレビ小説『エール』。5月4日放送の第26話では、裕一(窪田正孝)が福島で待っていた浩二(佐久本宝)らの思いを知る。 【場面写真】三郎(唐沢寿明)が笑いかけるも神妙な面持ちの裕一(窪田正孝)  裕一と音(二階堂ふみ)が演奏会を成功させた第25話。第26話では、裕一は、あきらめかけていた英国への留学が決まり、音との結婚も決まり、幸せいっぱい。福島の喜多一では、三郎(唐沢寿明)、まさ(菊池桃子)、浩二だけでなく、茂兵衛(風間杜夫)も裕一の帰りを待っていた。一方、音はあこがれの歌手に向けての第一歩の音楽学校の受験日を迎えて……。  昭和という激動の時代に、人々の心に寄り添う曲の数々を生み出した作曲家・古山裕一とその妻・音の物語。主演の窪田正孝のほか、二階堂ふみ、松井玲奈、森七菜、菊池桃子、佐久本宝、古川雄大、風間杜夫、薬師丸ひろ子、唐沢寿明らがキャストに名を連ねる。

リアルサウンド編集部

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