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いつの間に…!ケイト・ハドソンの長男の成長ぶりに驚き

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コスモポリタン

映画『あの頃ペニー・レインと』(2000)でアカデミー助演女優賞にノミネートされて以降、人気女優として多くの作品に出演してきたケイト・ハドソン(41歳)。 私生活では3人の子供を育てている彼女ですが、2004年に当時の夫だった「ブラック・クロウズ」のフロントマン、クリス・ロビンソンとの間に授かった長男の成長ぶりが注目を集めています。 長男の名は、ライダー・ラッセル・ロビンソン(16歳)。<People>によると、9月17日(現地時間)にケイトが米トーク番組『ザ・レイチェル・レイ・ショー』にリモート出演した際、たまたま横を通りかかったライダーが、そのまま流れで登場することに。

「よその子の成長は早い」と言いますが、いつの間にか身長168cmのケイトを追い抜き、立派なイケメンへと成長したライダーの姿に驚き! ちなみにこちらは2016年に、ケイトが声の出演をつとめた『カンフー・パンダ3』のプレミアに出席したときの1枚。見比べてみると、10代の子供の成長速度が改めてわかります。

2011年には、当時婚約していた「ミューズ」のフロントマン、マシュー・ベラミーとの間に息子のビンガム(9歳)が誕生し、そして2018年には、現パートナーでミュージシャンのダニー・フジカワとの間に娘のロニー・ローズ(1歳)を授かったケイト。 彼女いわく、ライダーは弟や妹の面倒をよく見てくれる「とても良いお兄ちゃん」だそうで、Instagramにも、その様子が伝わる写真の投稿も多数。 ケイトは昨年、ライダーの父クリスや、ビンガムの父マシューと、現在も協力しながら子育てをしていることを明かしています。 女優の母と、3人のミュージシャンに囲まれて育ったライダーが、どんな道を進むのか。そのイケメンぶりも含めて、今後がとっても楽しみですね。

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