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藤井聡太棋聖、新たな和服で能楽堂に登場!早くもファンから「光の戦士」「オーラが眩しい」と大好評

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ABEMA TIMES

 将棋の最年少棋士・藤井聡太棋聖(18)が8月19日、王位戦七番勝負第4局で木村一基王位(47)と対局中だ。最年少でのタイトルを獲得した棋聖戦、並行して行われた王位戦で和服姿を披露し続けている藤井棋聖だが、この日は新たな和服で登場。対局場の雰囲気と抜群にマッチしたことで、早くもファンから「光の戦士」「オーラが眩しい」と大好評になっている。 【動画】藤井棋聖の新和服  藤井棋聖の和服は、自ら用意したものと、師匠の杉本昌隆八段(51)から贈られたものだが、この日は薄い緑の羽織に白の着物姿で登場。対局場となっている福岡県福岡市「大濠公園能楽堂」の舞台に姿を見せると、中継していたABEMAの視聴者からは、照明にも映えた様子に「光の戦士」「キラキラしてる」「オーラ眩しい」「強者オーラ」といった絶賛の声が相次いでいた。  藤井棋聖は王位戦七番勝負で3連勝中。本局に勝利すると、10代では初となる二冠達成、最年少での八段昇段という2つの記録をクリアする。

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