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飲んだギネスは30杯!酔ったリアム・ギャラガーが弾き語るドキュメンタリーの映像

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映画ナタリー

ドキュメンタリー「リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ」の本編一部映像が、YouTubeで公開された。 【動画】「リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ」名曲誕生!本編映像(メディアギャラリー他4件) リアム・ギャラガーのオアシス時代からソロミュージシャンとして復活するまでの姿にフォーカスした本作。彼が成功や挫折、そして苦悩を経験し、音楽の世界で生き抜いていくさまが捉えられる。「コナー・マクレガー:ノートリアス」を手がけたギャビン・フィッツジェラルドと「12-12-12/ニューヨーク、奇跡のライブ」のチャーリー・ライトニングが監督を務めた。 このたび公開されたのは、リアムが酒場で弾き語りする映像。オアシス解散後、新たなバンドであるビーディ・アイも自然消滅し、失意のどん底にあったリアムは、酒場で8時間飲み続け泥酔状態だった。そこでパブの老人が渡してきたギターを手に、自ら作った未発表曲「ボールド」を演奏。のちにこの様子を撮影した映像がインターネットにアップされ話題を巻き起こした。リアムは「飲んだギネスは、ほぼ30杯」「誰かがギターを出してきたら、俺が弾いてた」と当時を振り返っている。 「リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ」は、9月25日より東京・TOHOシネマズ シャンテほか全国でロードショー。 (c)2019 WARNER MUSIC UK LIMITED

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