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“運動神経悪い芸人大賞”が決定!ヒザ神・村上健志らの珍プレーや名シーンを振り返る

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ザテレビジョン

5月26日(火)の「アメトーーーーーーク運動神経悪い芸人大賞しっかり再編集SP!!」(夜7:00-9:48、テレビ朝日系)では、“運動神経悪い芸人大賞”と“勉強大好き芸人”を放送する。 【写真を見る】さまざまなことに真剣に挑む芸人たち バスケットボール、サッカー、水泳、ラグビー、野球など、あらゆる種目で目を疑うようなプレーを披露してきた“運動神経悪い芸人”たち。 今回は“運動神経悪い芸人大賞”として、高橋茂雄(サバンナ)、後藤輝基(フットボールアワー)、塙宣之(ナイツ)、川島明(麒麟)、そして曲がらないヒザを持つヒザ神・村上健志(フルーツポンチ)に、飛び抜けた“鈍さ”を誇るガチ中のガチ・豊本明長(東京03)、水中で数々の奇跡を生んだ水神様にしてガチ王の異名も持つ松尾陽介(ザブングル)らが生み出した、何度見ても笑える名珍場面を一挙公開。 イメージだけは完璧にできているにもかかわらず、どんな種目でも思い切り体が反り返ってしまう塙、水泳ではなぜか後ろに進むという奇妙な泳ぎ方や、恐怖の息継ぎを披露した松尾、走り幅跳びで砂場に突き刺さりを披露したヒザ神・村上らの伝説の珍プレーや名シーンが続々登場。  そして、ノミネートされた芸人たちの中から部門ごとに受賞者を決定し、受賞メンバーには蛍原徹がリモートで報告を行う。 ■ 中田敦彦「少年漫画のような衝撃の結末!」 家にいる時間が長い今にぴったりな“勉強大好き芸人”では、過去の名作回をプレーバック。 中田敦彦(オリエンタルラジオ)、宇治原史規(ロザン)、大久保佳代子(オアシズ)、村上ら、学生時代ひたすら勉学にいそしんできた芸人たちが今こそ実践したいとっておきの勉強法を伝授する。 京大芸人・宇治原のノートの取り方を検証する企画では、宇治原が日本語ポンコツ芸人・尾形貴弘(パンサー)と対決。 世界史で「フランス革命」についての授業を30分受講した後にテストを実施、正反対のノートの取り方をした二人の“違い”について検証する。中田が「少年漫画のような衝撃の結末!」と驚いた勝負の行方が明らかになる。 また「楽しく学べるオリジナル勉強法」では、ナイツが日本史を学ぶための“ヤホー漫才”を披露。さらに中田が「勉強に必要だ」と断言した意外な物も公開する。 ほか、勉強するのに一番オススメの時間、意外過ぎるリフレッシュ法など、目からうろこのテクニックも紹介していく。(ザテレビジョン)

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