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混ぜて冷やすだけ!激うま濃厚!史上最強のレアチーズケーキ

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サンキュ!

氷菓子やゼリーはさっぱり食べられるけど、毎日続くとちょっともの足りない……。しっかり濃厚なケーキが食べたいけど、火を使って焼くのは暑いし面倒……。そんな夏のおやつには、混ぜて冷やすだけのレアチーズケーキがぴったり♪ 【画像集】雑誌サンキュ!掲載中の絶品レシピ一覧

「夏のスイーツ欲を満たすにはレアチーズケーキがぴったり!」

1 夏でもさっぱり食べられる 2 ヘルシーだから罪悪感なし 3 火を使わないから簡単

豆腐のレアチーズケーキ

<材料(直径18cmの器1個分)> 絹ごし豆腐…1丁(300g) クリームチーズ…200g レモンの絞り汁…大さじ2 粉ゼラチン…10g グラニュー糖…80g クラッカー…15枚 溶かしバター…20g ※レモンの薄切り(半月切り)…適量 ※国産、ノーワックスのもの。 準備 ●耐熱の器に水大さじ3を入れ、ゼラチンをふり入れてふやかし、ラップを掛けて電子レンジで30秒加熱して溶かす。 ●オーブン用シートを型の底と側面に敷く。  ●クラッカーはポリ袋に入れて細かく砕き、溶かしバターを加えて混ぜる。器に敷き詰めて冷蔵室で20分おき、冷やし固める。 <作り方> (1)混ぜて クリームチーズは常温にもどし、よく練る。豆腐は軽く水けを拭き、ボウルに入れて泡立て器で軽くくずす。グラニュー糖を加えて混ぜ、全体になじんだら、クリームチーズ、レモンの絞り汁、ゼラチンを順に加えてなめらかになるまで混ぜる。 (2)冷やす (1)を型に流し入れ、表面を平らにならす。レモンの薄切りをのせて、冷蔵室で1~2時間冷やす。  (1/8量で198kcal)

Point

クラッカーの土台の上に流し入れる。 クリームチーズは、柔らかく練ってから加えるとなじみがいい。 豆腐はそのまま泡立て器でくずせばOK。 ●電子レンジの加熱時間は、600Wの場合の目安です。  ●電子レンジで液体を加熱するとき、沸点に達していても、沸騰しないことがごくまれにあります。この状態の液体が、ちょっとした刺激で急激に沸騰を起こし、液体が激しく飛び散ることがあります(=突沸現象)。やけどの原因になりますので、ご注意ください。 参照:『サンキュ!』2020年9月号「史上最強のレアチーズケーキ」より。掲載している情報は2020年7月現在のものです。調理/ワタナベマキ 撮影/田村昌裕 熱量計算/本城美智子 構成・文/出下真紀 編集/サンキュ!編集部

サンキュ!編集部

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