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祝・誕生日! カミラ夫人がティアラをつけた美しき瞬間

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ハーパーズ バザー・オンライン

ロイヤルファミリーのメンバーになったのは2005年のことながら、すでに多くの場面で豪華なティアラを披露してきたカミラ夫人。そんな中から、もっとも美しい5つのルックをご紹介。 【写真】チャールズ皇太子の2番目の妻というのは知ってるけど…今さら聞けない、カミラ夫人ってどんな人?

2018年10月

バッキンガム宮殿にオランダのウィレム=アレクサンダー国王とマクシマ王妃を国賓として招いたバ晩餐会で、シグネチャーのグレヴィル・ティアラ(別名ブシュロン・ハニカム・ティアラ)を着用。

2017年12月

バッキンガム宮殿で催された恒例のディプロマティック・レセプション(各国大使など外交関係者を招いたレセプション)では、グレヴィル・ティアラにダイヤモンドのイヤリング、さらにダイヤモンドのクラスプがついた4連パールのネックレスを。

2015年11月

マルタで開かれたGHOGM(英連邦コモンウェルス各国首脳ミーティング)でもグレヴィル・ティアラを着用。この時はピンクトパーズのデミ・パリュールをあわせて。

2015年6月

名家のジュエリー専門サイトCourt Jewellerによると、グレヴィル・ティアラは実はエリザベス女王の所有で、クィーン・マザー(エリザベス女王の母)のお気に入りのティアラのひとつとして、カミラ夫人に長期にわたり貸し出されているもの。が、このキュビット・ティアラはカミラ夫人の実家に代々受け継がれているジュエリーのひとつ。

2014年12月

カミラ夫人は2014年にバッキンガム宮殿で行われたディプロマティック・レセプションでもキュビット・ティアラを着用。きらめくドレスと、他につけたダイヤモンドのジュエリーとの相性は抜群。

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