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【弘中綾香の秋メイク】“あざとい”赤みは目元に盛るのが正解!

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この秋、注目が集まる赤みシャドウに人気アナウンサー、弘中綾香さんがチャレンジ! まぶたにじんわり赤みを宿すことでグッと色っぽさが増す、うさぎちゃんEYEの全貌をお届け。 弘中さんの写真をもっと見る!

今年の秋、注目すべきは赤っぽシャドウ

秋のメイクトレンドの一つが赤み。中でもシャドウはかなり豊作で、人気ブランドの秋の新作シャドウにも“赤”をキーワードにしたアイテムがたくさん! VOCEのメイク企画でも赤みシャドウを手に取るヘアメイクさんが急増中なのです。今回、そんな赤みシャドウに挑戦してくれた弘中さん。感想を聞いてみると……。

「ここまで赤がガツンと効いたメイクは初めて。塗る前は“すごい派手になっちゃうのでは……?”なんてちょっぴり心配になりましたが、仕上がりは程よく女っぽくていい感じ。普段のアイメイクはどうしてもブラウンシャドウに頼りがちだったのですが、このマットな赤みシャドウ、この秋はぜひとも取り入れていきたい。というのも、年齢より幼く見えがちで、以前インド旅行に行った際には『アナタ、16歳?』なんて言われてしまい……。年相応の大人っぽさを身につけたいと常々思っているから」(弘中さん)

赤みは、目元に使うのが一番あざとく盛れるんです!

“赤”は万能で、唇、頬、目元のどこにのせてもキマる色ですが、この秋は取り入れるならやっぱり目元。というのも、マスクが必要な日々はまだまだ続きそうなため、目元にポイントを置いたメイクがマストになるだろうし、優秀な新作赤みアイテムもザクザクとリリースされているから。

イチオシは、透け感のあるマットな赤。これをまぶたに“くっきり”ではなく、“サラリ”とのせることで、あざとく女っぽさを醸しつつ、魅惑的な目元を演出できるのです。 今回の弘中さんのメイクは、アイホールと黒目の下に淡いピンクを仕込み、上下のまぶたの目尻に赤みをチップでライン状にオン。ピンクでほんのり甘さを引き出しつつ、目尻の赤みで泣いた後のようなうるみ感と色っぽさを演出できます。まさにあざとく盛れるアイメイクの決定版!

「あざとくて何が悪いの?」第三弾をチェック!

放送するたびに話題をさらう人気番組、「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系 ※一部地域を除く)がカムバック。第三弾となる今回も、弘中さんをはじめ、田中みな実さん、山里亮太さん、千葉雄大さんの豪華出演陣があざとさについて語りつくします。人気声優の内田真礼さん、イケメン俳優の曽田陵介さんも登場。弘中さんや田中さんの他では見れない素顔が暴露される瞬間も!? 放送は7月25日(土)23時15分~。お見逃しなく! 撮影/岩谷優一(vale.) ヘアメイク/イワタユイナ スタイリスト/川崎加織 取材・文/中川知春 構成/鏡裕子

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