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セレーナ・ゴメスが「外出自粛期間中」に楽しめる映画や音楽などをSNSでシェア

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ハーパーズ バザー・オンライン

昨夜、新型コロナウイルス救援で寄付を発表したテイラー・スウィフトに続いたのはブレイク・ライブリーとライアン・レイノルズだけではなかった。セレーナ・ゴメスもロサンジェルスのシダーズ・サイナイ病院に寄付したとツイッターで発表。具体的な金額は明かしていないが、同病院は個人的につながりがあることが寄付を決めた理由だと説明している。過去に治療を受けたことがある。 【写真】セレブたちの新型コロナウィルス対策をのぞき見 「自分の健康を差し置いて他の人を治療しているすべての医療従事者にとても感謝しています。私は、マスクや人工呼吸器が不足しているシダーズ・サイナイ病院に寄付します。彼らは私に手厚い看護をしてくれたから、今度は私がそのお返しをする番です」と、書いた。 同病院のツイッターもゴメスに反応。「私たちの#HealthcareHeroesを支援してくれてありがとう!セレーナ・ゴメスと一緒にシダーズ・サイナイ病院をサポートしたい方はウエブサイトでさらなる情報を入手してください」と、書いていた。

彼女は次のように書いている。 「私が料理している真剣でキュートな写真を撮ろうと思ったけれど、恥ずかしくなったので、ちょっと陳腐ではあるけれどすごくハッピーそうな、ありのままの写真を使うわね。とにかく、自分をポジティブに保って、この時期を乗り切るために、私がいま見たり聴いたり読んだりしているものの全リストをストーリーズでシェアしたわ。役に立つといいけど」 【音楽】 1.「イフ・ザ・ワールド・ワズ・エンディング」by ジェイ・ピー・サックス(JP Saxe) 2.「ユー・セイ」by ローレン・デイグル 3.「スノーチャイルド」by ザ・ウィークエンド 4.「ザ・ブレッシング」by カリ・ジョブ 5.「ザ・ボックス」by ロディ・リッチ 【映画】 1.『インビシブル・マン(原題:The Invisible Man)』 (2020) 2.『ジェニファーズ・ボディ』 (2009) 3.『アメリカン・ハッスル』 (2013) 4.『アンカット・ダイヤモンド』(2019) 5.『クルーレス 』(1995) 6.『クライムチアーズ』(2001)  7.『アフター・ザ・ウェディング(原題:After the Wedding)』 (2006) 8.『ゾディアック』(2007) 9.『ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!』(1991) 10『アメリカの災難』(1996) 【テレビ番組】 1.ドラマ『ザ・モーニングショー』 2.ドラマ『グッドガールズ: 崖っぷちの女たち』 3.ドラマ『サーヴァント ターナー家の子守』 4.お笑い番組『サタデー・ナイト・ライブ』 5.ドキュメンタリー番組『“こころ“をダイジェスト』

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