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囲碁ソフト大会 中国の絶芸V

3/19(日) 22:55 掲載

<囲碁ソフト大会>中国の「絶芸」、初出場で優勝

 囲碁のコンピューターソフト同士が対戦する「第10回UEC杯コンピュータ囲碁大会」(電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーション主催)が18、19両日、東京都調布市の同大学であり、初出場の中国IT大手、騰訊(テンセント)が開発したソフト「絶芸」が優勝した。準優勝は日本発の「DeepZenGo」だった。両ソフトは26日の第5回電聖戦で、一力遼七段(19)と対局する。(毎日新聞)

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