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藤原竜也 漫画原作モノ難しい

3/12(土) 7:47 掲載

藤原竜也が語る“漫画原作モノ”の難しさ「埋められない行間ある」

 映画『DEATH NOTE デスノート』や『カイジ』シリーズなどで漫画実写化を経験してきた藤原竜也が、3月19日公開の映画『僕だけがいない街』で再び“漫画原作モノ”に挑んだ。漫画の世界をどう実写で表現するのかに加え、まだ完結していなかった原作をどう映画化するのかという問題もあった本作。主人公・悟を演じた藤原がヒロインの有村架純と共に、漫画原作だからこその難しさを語った。(シネマトゥデイ)

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