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たけし 最近の日本映画に苦言

2016年2月27日(土) 17時44分掲載

『女が眠る時』主演ビートたけし、日本映画界に苦言「あまりにもエンタメ重視」

ビートたけしが2月27日(土)、自作以外では12年ぶりとなる主演作『女が眠る時』の初日舞台挨拶に登壇し、「最近の日本映画は、あまりにもエンターテインメント重視で、話題になるのはお客さんの数だけ。遊園地のような映画ばかりもてはやされる」と苦言を呈した。(cinemacafe.net)

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