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市原隼人の役者魂 監督が感服

2016年2月13日(土) 23時32分掲載

市原隼人、内向的な役柄で新境地 役者魂に監督&共演陣も感服

 俳優の市原隼人が13日、都内で行われた映画『ホテルコパン』の初日舞台あいさつに出席。熱血系や明るい役柄の印象が強い市原だが、今作では「内向的な役で、心に闇を抱えた人間」を熱演。作品が封切りとなり、撮影時の苦労を語った。(オリコン)

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