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炎症メカニズム ISSで研究へ

1/19(火) 15:31 掲載

炎症反応のメカニズムを宇宙で解明…ISS「きぼう」利用FSに採用

北海道大学遺伝子病制御研究所の村上正晃教授による研究課題「重力刺激による脊髄背側血管への血管ゲート形成と分子発現の解析」が宇宙航空研究開発機構(JAXA)の2015年度「『きぼう』利用フィジビリティスタディテーマ(一般募集区分)」に採択された。(レスポンス)

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