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点訳や音訳ニーズ 震災後に倍増 河北新報 1/17(火) 20:00  宮城県視覚障害者情報センター(仙台市青葉区)で、視覚障害者が身の回りの情報について点字や音声に変換を依頼する件数が、東日本大震災後増えている。多いのは家電の取扱説明書やバスの時刻表など、従来は周囲の人に口頭で説明してもらっていた案件。センターは、視覚障害者が震災を経験し自ら情報を得る重要性を意識し始めたと歓迎する一方で、対応が追い付かない課題に直面する。[記事全文]

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