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作成文書「一切虚偽ない」 府立医大の組長主治医がコメント 京都新聞 2/23(木) 14:00  京都府立医科大付属病院(京都市上京区)などが暴力団組長の収監見送りを巡り、検察庁に虚偽の病状を記した文書を提出したとされる事件で、組長の主治医だった府立医大の男性講師が23日、文書に「一切虚偽はない」とするコメントを出した。[記事全文]