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鳥インフル対策に総力 宮城県、未明の着手 知事「野鳥以外考えられぬ」 産経新聞 3/25(土) 7:55  栗原市の養鶏場で死んだ鶏から高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出され、県は24日、飼育されている全22万羽の殺処分を開始した。県内で家禽(かきん)への鳥インフルエンザウイルス感染が確認されたのは初めて。県は感染拡大防止のため殺処分とともに周辺施設の検査や消毒などを進め、岩手、山形などの周辺各県も対策本部を設置するなど対応に追われた。[記事全文]

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