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今や常識? 企業も無視できない「親子就活」驚きの実態 日刊ゲンダイDIGITAL 3/23(木) 9:26 「親子就活」というワードでグーグル検索すると約57万3000件もヒットする(16日現在)。 きっかけは、2008年リーマン・ショック後の就職難。親が会社説明会に出向くなど、親子で内定を目指すようになった。一昔前なら考えられなかったが、大手就職サイト主催のイベントでも親子参加の講座が普通にある。大手企業の保護者向け会社説明会も珍しくない。「キレイゴトぬきの就活論」(新潮新書)の著者で大学ジャーナリストの石渡嶺司氏が言う。[記事全文]